2007年11月13日

高木×知念

今日は休みなので知念と二人で町に出かけた。
知念はすっごくうれしそう。
可愛いし...。
そんなこと..些細なことに幸せを感じている。

「俺んち来ない?」
最初は軽い気持ちで言ったんだ...。
本当に...軽い...気持ちで...。
「いいの?」
「うん!!いいよ」
知念は俺んちに来た。
「ただいまぁー」
「おじゃまします...」
「誰もいないから・・・大丈夫だよ」

俺は知念を部屋に入れて言った。
「待っててな。」
俺は服を着替えて知念の待つ部屋に向かった。
知念はすごく可愛かった...。
いつもの...俺の好きなあの・・
笑顔をしていたから...。
その笑顔で何か頼まれたら...
断れない..くらい..。

最初は学校の話やら..
日頃の話とか色々な話をしていた。
話をしているうちに知念にふれたくなって
キスをした。
最初はほっぺにキスをして...
唇にしてしまった..。
「......たかきくん?...」
そんな可愛い顔で見んなよ...知念..。
俺...止まんなくなんじゃん...。
そして俺は首筋に唇を這わせて
腰に手をまわす。
ぎゅっと抱きしめて唇にキスをする。
唇を離したときにいやらしく銀色の糸が
知念と俺をつなぐ。

ボタンをはずして俺はなめた。
「知念..」
「高木く..ん...だめエ..」
と甘い声を出して俺の服をつかむ。
一瞬辞めて知念のズボンの中に
手をすべり込ませる。
「やっ...たかきくん・・」
「たかき..くん...はっ・・・あっ...あっ...」
手をやめ立ち上がり鍵を財布から取り出して
ひきだしをあけて箱を取り出した。

「それ...何?」
と知念が箱を見ながら聞いた。
「ん?これなぁ...」
と箱から機械を取り出した。
「これなぁ...知念とか...若い子が使うとおかしくなるんだけど....俺...知念に使いたい...」
といって後ろから知念のズボンをおろした。
「なぁ..?知念?」
と問いかけても知念は振り返らない...。
後ろから抱き付いて首筋をくちびるでなぞった。
知念はビクンと感じていて可愛かった。
「フッ..」
知念の耳に息を吹きかけると知念は
崩れてしまった...。
「ひゃっ..」

俺は持っていたバイブのスイッチを入れると
知念のブツに当てると知念は甘い声を出した。
「ひぃ..ひゃっ...あっ...ひゃっ...」
その声に興奮していた..。
「たぁ..かきくん....」

「そんな声出したら俺....止まんなくなるよ?」
といつもより少し低い声で知念の耳元でささやいた。
バイブのスイッチを切りなめた。
いやらしい音がでる。
そのたびに知念は甘い声を漏らす。
そしてまたバイブのスイッチを入れる。
さっきより..強くして...。
知念のブツの奥へと入れていく。

「ひゃっ..ああっ...」
いつも高い声なのに..いつもより甲高い声で
甘い声を発する。
「ひゃっ...あっ...」
知念は体をそらして....
その動きに俺は興奮した。

そして知念は....動かなくなってしまった....。
「ごめんね...知念...。俺..知念が大好きだから..な..知念..」
俺は知念をベットに寝かして勉強を始めた。

知念が目を覚ましたのは....俺が勉強を始めて
1時間がたった頃だった...。


--終わり--
posted by Black Sky at 16:42| Comment(37) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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